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ふと、急にg.o.a.tをいじりたくなった

by スダシュウゴ

g.o.a.tはクセになる

g.o.a.tでのライティングは本当にクセになる。
スマートフォンのブラウザ上で、これだけクリエイティブな作業が行えるなんておったまげ。
純粋に文章を書きたいだけなら、noteやMediumで書く方が断然いいと思う。
では、どんな時にg.o.a.tで書くのか…?


・・・

・・・

・・・

それが分かっていれば、私はもっともっと頻繁にg.o.a.tを更新していたことでしょう。
ただ間違いなく言えることは「g.o.a.tで書くのはクセになる」と言うことだ。

矛盾

「クセになる」と言っておきながら、この投稿が約5ヶ月ぶりの投稿になる。
しかもこれで2回目だ。

全然クセになってねえじゃん。

そう思っただろう?
違うんだ。
聞いてくれ。
g.o.a.tが与えてくれるUXはとても素晴らしい。
まだg.o.a.tを利用したことのない人はぜひとも一度触れてみてほしい。
そして感じてほしい。
この感覚を。
一度でもこの感覚を味わってしまうと、他のサービスがどこか物足りなく感じてしまう。
これは決して他が劣っているワケでも、g.o.a.tが優れているワケでもなく、言うなれば"恋心"のようなモノである。
恋に落ちることに理由なんているかい?
自分の中では一目惚れだった。
g.o.a.tにくびったけ。

ここまではよかった

うん、ここまではよかった。
そして書いているうちに色々気づいてしまった。

シェアボタンが現れない

なんで?
なんでシェアボタンの挿入アイコン押してもシェアボタン現れてくれないん?
もっかい押すよ?
もっかい押すからね?
えいっ


謎の空白が出来ただけ!!!!

運営さん!
助けて!
ぼくの承認欲求が!!
ぼくの承認欲求が満たされない!!!!

唐突なまとめ

終わりはいつだって突然さ。
これだから衝動的に書く記事は支離滅裂お下劣満載野村萬斎で困る。

ちなみにヘッダーに使用している写真に写っているのはヒツジです。

じゃあね。


スダシュウゴ
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